スポーツ教室・各種教室と連携

お手本となるべく特訓中のふたり

福井県福井市の郊外のショッピングセンター内の空手教室は、小学生の生徒が高学年になって退塾したり中学になっても無料でプログラミング学習を受けることができます。もともとここでは文武両道を掲げて来ました。
私とその昔に県の大会で3位決定戦を競った先生で指導をしています。
現在、文部科学省が2020年から小中学校にプログラミング教育の本格的導入を公的発表しています。サイト検索するたびにビジネスチャンスと見るスクールがどんどん増えています。文科省の方針はプログラミング技術を習得するのでなく、プログラミングの考え方を学ばせるとしています。そんな中でパソコンを使わず、紙に上でプログラムを学ぶという教材まで現れています。
小中学生プログラミング工房では、コンピューターにプログラムを打ち込んで作動することが必須で前提の学習です。そしてオンライン実務プログラムを小学校高学年と中学生に段階的にやさしく指導し、将来は命令語の知識数を増やすことで実務プログラムが組めることの育成をします。
生徒のプログラミング学習を無料にするためには小規模学習塾や武道・スポーツ指導の教室に生徒の集客支援して、広告費&サポート料で運営をします。寄付を集め続けたり無料奉仕のSEを募ったりはたいへん難しいことからです。年数を経るにつれて育った生徒が大学生やIT技術者になり、無料でプログラミング技術を習得した喜びと感動を忘れなければ質問・回答のネットワークに参入し、後進の生徒の知識的な世話をすることを期待しています。
福井市のほか各都道府県の希望団体に集客支援をいたしますから、賛同のかたはコンタクトをいただければと思います。 

お問合せはこちら

お電話でのお問合せはこちら

090-8269-8725

受付時間:8:00~12:00
0776 35-5237 固定電話ありますが、外に出ることが多く出られません。

7☆nishiginzaleica.jp

☆は@に直してください

携帯Cメールを多く使用しています

自己紹介

pic-menew140.jpg

文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
自己紹介詳細
 

連絡先

平鍋 直博

0776-35-5237

090-8269-8725

(固定電話は外での仕事により不在が多くなっています)
〒104-0061 東京都中央区
銀座7-13-6 サガミビル2階

お問合せはこちら