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ゲルソン療法と福島原発事故


癌治療ゲルソン療法と福島原発事故

ゲルソン療法の491ページある厚い本を読んでいます。

ゲルソン療法は癌の食事療法とコーヒー浣腸ぐらいしか紹介されていません。
ところがこの全集には数多くの医師と研究者の経験的な結果が記されています。

さらにアメリカ上院議員による癌調査マクガバン報告、第二のマクガバン報告と言われるチャイナ・スタディがあります。
いずれにしても癌の原因は、突然起きる遺伝子の変異や細胞分裂時に起きるDNAのミスコピーとは書いてありません。
人間の身体の正常な営みの細胞とは別物である、細胞分裂してどんどん増殖する恐ろしい細胞とも言っていません。

日本では癌は自己死をしないで増え続ける恐ろしい細胞と言っています。
それは生体外に取り出して、培養液に漬けた場合、ほとんど死滅する中でそういうものが現れるということです。

ドイツの絶大な権威をもったウィルヒョウが細胞は分裂増殖する、と決めました。
生命はいちどだけ、地球上に現れたとしました。
これが医学部の教科書に書いてあり、これを覚えないと医師国家試験に受からないでしょうし、医師や研究者になってもそのまま信じています。


日本ではこれがたいへんビジネスにとって都合よいことなのです。
上記のとおり、癌細胞は遺伝子の突然の異変であり、どんどん大きくなり命の危険を及ぼす細胞である。
早期発見→外科手術→抗癌剤投与 ではやく処置をしないと生命が危ないとすれば、病院に大きな医療費が入ります。
国家の医療費が41兆円なのは、多くがこの構図によるものと考えられます。


アメリカでは先のマクガバン報告により国あげて代替医療に取り組み、成果を上げています。
アメリカが癌の死亡率が減少する中で、日本は増え続けています。

たいせつな情報が隠されているからということは、お分かりでしょう。

現在このゲルソン療法の全書を1章づつ解りやすく要約をしております。
たいへんな医療情報であることを知っていただきたいです。

その後に医療が発達していることがありますが、結果を見れば癌の死亡者は増え続けるばかりで何の効果ももたらしていないと分かります。

私たちは海外の医療情報に目を向けるしか、命を守ることができない段階に入っています。


日本の国家の癌医療に関する発表は信用できるかどうかです。
私たちは国家に対して反国家な考えはもちませんが、全部が信実であるとは限らないことを知るべきです。
 

東日本大震災で政府は隠した

東日本大震災の後に、知人が医療機器を持って福島に行きました。
放射能被爆に対して、排出ができる機能をもっているという強力なマイナスイオンを投射する装置です。
現地に行ってみると政府発表、マスコミが書く状況と大違いでたいへんな放射能汚染状態であったと言いました。

100人の福島のひと達が集まり、その装置で気分が良くなったと大喜びだったとのことです。

癌治療の国家的な公表は築地にある国立がんセンターです。
医師たちはそろって癌はDNAが突然変異を起こすか、分裂時のミスコピーであり際限なく増殖する恐ろしい細胞と言っています。代替医療で治癒した例はほとんどなく、手遅れ近くなってがんセンターにやって来るひとがいることを強調して書いています。


アメリかのがん研究センターであるOTAとは大違いです。
このOTAの報告もいずれ分かりやすく解説する考えでいます。
もはや癌治療は欧米に目を向けることがたいせつです。

 

さて福島に放射能汚染治療に行った知人ですが、
後に彼を招いたひとと東京で会う機会があり、池袋の居酒屋で飲食をしました。
福島で100人の被爆者が集まった話をしますと、驚いた顔をして
「集まったのは10人ですよ。」
と言いました。

さらに後に再び福島へ行った知人と会いました。
「え、彼と会ったのですか。」
と言いましたが、私も実際の参加人数のことは触れませんでした。

知人のは虚偽・隠蔽ではなく”ホラ”のレベルです。

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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