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自分には抗癌剤を打たない医師

自分には抗癌剤を打たない医師達

がん治療においては国立がんセンター系の医師が言う、早期発見→外科手術→抗がん剤投与 の治療はもはやアメリカでは減少しています。その分アメリカでは癌の死亡率が低下をし、日本では増え続けています。


がん細胞は自己死をしなくなり、際限なく増え続ける恐ろしい細胞であると、国立がんセンター系の医師は言います。
正常細胞も分裂増殖し、その際のコピーミスや突然変異が癌の原因と言っています。
しかし生体内で細胞が有糸分裂をしているのを確認したものはいません。
体外に取り出して培養液に漬けたり、顕微鏡観察のために試薬をかけ、光を当てた細胞についてです。
もしくは細菌の細胞の培養だったりします。

つまりは類推解釈で言っているのです。


私たちの癌医療提案は顕微鏡写真で確認されている、生体内での現象に基づいています。

そうすると癌細胞は、生態の環境が毒物によって極度に悪くなり、また悪い生活習慣によて肝臓が疲弊していることから異常細胞が発生したものです。
代替医療のゲルソン博士は生野菜を主にした植物性の食事とコーヒー浣腸で癌治療をするという程度の知識のひとがほとんどでしょうが、博士の491ページに及ぶ全書では数多くの医師による臨床からの癌に関する情報が掲載されています。

計算で癌細胞が1日に3,000個から5,000個発生すると言っているのと異なり、実際に患者に工夫を凝らしながら接した医師の結果は、まったく西洋医学外科治療とは一線を引いています。

身体の代謝の悪さを改善すれば癌は萎縮すると言う、それを実際に見ている医師はたくさんいます。
加えて体内毒の排出です。

日本の西洋医学では肝臓の改善をはじめ体内の状態の向上と解毒をまったくしないで、逆に抗癌剤を打つのですから、治療が合っているかどうか考えれば誰にも分かることです。

医師は自分が癌になったとき、自分には抗癌剤を打たないという事実を知り、医師だからと鵜呑みに信用することは危険となります。もはや横の情報パイプを太くして信頼できる医師を知ることが必要な時代になっていると感じます。

それができるかは不明ですが、癌の罹患者が中心で、代替医療のアドバイザーが加わったテレビ通話交流システムを計画しています。

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自己紹介・挨拶

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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