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脳腫瘍名人の福島医師

脳手術名人の福島医師

脳外科の医師で主にアメリカを中心に脳手術をしている
名人福島孝徳医師のテレビ番組をよく見ます。
昨日もそのようすの放映がありました。

74歳で若々しいお顔、髪も黒くたいへんな体力の持ち主です。
記録では年間600の脳手術をこなすと出ていました。

やはり食事に気をつけておられます。
朝食は野菜と果物を少々。
昼は食べず、全体に腹八分目ということです。
「みんな、食べ過ぎですよ。」
と多くのひとに頭の痛いことを言っておられました。

さてこの機会に脳腫瘍のことを考えました。
脳腫瘍の原因はよくわかっていないとのことです。
細胞が突然変異で分裂増殖始めたものと、
癌が転移したものガあります。


この突然変異と分裂増殖自体が確認されているとは言えないのですが、
注目点は癌のように、癌細胞は際限なく分裂増殖する恐ろし細胞で
早期発見→外科治療→抗癌剤投与
を宣伝までして広めてはいません。

ただ場所が場所だけに身体への影響が大きいので、
外科手術ですぐに取り除きます。
時には抗癌剤も打つと書いてあります。


25年前くらいですが仕事上の同僚が脳腫瘍になりました。
頭蓋骨をはずして中の腫瘍を取り除いたと話していました。
全部は取り切れなかったとのことでしたが、
2回目の入院は知らずに見舞いに行きませんでしたが、
後年になって再手術をしたようです。

現在も元気でいるはずです。


癌治療の自然療法は手術もしないで自然萎縮を待つことですが、
悪性腫瘍だけを切り取ることは治療手段として良策かどうか、
これは検討を要すると考えます。
もちろん抗癌剤は打ちません。


知人別管理者は胃癌で胃のほとんどを削除しましたが、
これは周囲に癌細胞の取り残しの可能性があるということから
当時おおいに行われた治療でした。

いずれにしても癌細胞は細胞分裂していく恐怖の細胞が発生したのか、
私が調べている身体の代謝の異常のために発生したものかを知る必要があります。

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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