統合医療ネットワーク

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歯科医院見込み客獲得の差別化

このような歯科医師を求めています

  1. 地域住民の力になり信頼を築く活動をしたいかた
  2. ご自分の歯科医院の経営状況に不安をもつかた
  3. 新しい医学知識を学ぼうという姿勢のかた

中学生の学力向上を地域活動にして見込み客増


正式の発表で経済困難な家庭な子供、つまり貧困児童は6人にひとりとなっています。
いっぽうで十分な教育を受けることができる生徒は家庭が裕福で、高額の学習塾に通わせたり、遠方の私立難関高校へ入れることができる家となっています。


経済困難な家庭の子供は勉強に遅れれば学習面だけでなく、いろいろとまっすぐな道から外れて行く可能性が高くなります。
 

私はオンライン学習塾を東京で5年前に検討して本部から止められました。
多くの先生が試みて全部失敗したということからでした。
そこは教室を備えて生徒とコミニケーションを取り、自宅学習でオンライン学習をする方法で今は全国に展開をしています。


コミニケーションがないと生徒はみんな辞めてしまうということなのです。


ところがその失敗したオンライン塾が現在はサイト検索では大手企業参入をはじめ、数く出て来ます。
そして毎月増え続けます。

安価なタブレット塾などは一方通行やソフト対応です。
先生による受け答えがある塾は高額な授業料になっています。


全般的なその成果には、私は多くのオンライン学習塾に対してたいへん疑問をもっています。

 

そのコミニケーションを経済困難な家庭に品質を落とさない学習で行うために、私は経営不安をもっている歯科医院との連携で地域活動として中学生の学習指導を進めています。


①生徒は完全無料の中学生オンライン学習を受講
②質問解答に対応
③効果的な勉強法・意欲向上の方法を発信

ということで教育費にお金を当てることができない家庭でも、その中からは優秀な生徒が輩出することを願っています。

それをそれぞれの街において地域活動として行って行きます。

②の生徒の質問への解答は、現在こちらで専属の先生を確保して対応します。
進める中で歯科医師先生方が、地域の生徒を空き時間に見たほうが見込み客増の効果が高いとなれば、料金を下げてそのようなシステムにします。

 


具体的なことはある程度サイト内で触れていますが、体系だったこと・詳細なことはお問い合わせをお願いいたします。

学習指導サイトはこちらクリック

母親はスマートホン検索で歯科医院を決める


小さな画面で、1・2ページ
にヒットしないとまず見ない

患者さんの動きを考えるなら、まずお母さんはスマートホンで地域にある歯科医院を検索します。
ホームページで医院のようす、さらに院長はどんなひとかを見て、子供を連れて行ったり自分が行きます。

サイト検索で1ペ-ジか2ページ目にヒットしていなければ、4ページ・5ページを見ることはまずありません。
知られることはないということです。

ホームページは
①並みの整然さがあり、見やすいこと。
ひとは画面が小さいスマートホンで多く見ます。
②ひと気があること。
③3ページ目以内にあること。

③については、SEO業者は月20万円など高額を言い、瞬間的なヒットもありますが契約が切れると上位の外へ消え去ったりします。これに対してこつこつの作業は要るものの費用がそうかからない方法があります。
集客効果を上げたい場合にこの方法のご相談にのります。

これには記事を書き続けて更新をすることが必要です。文章が不得手だったり、書き続けられない歯科医院もあるでしょうから、チームを組んで日々の記事を書いて共有化し、幾分かを直して更新することを計画しています。
離れた他県の記事を熱心に読み比べることはまずないと思われますから、文の順番を変えたり少し個性を出せば十分です。

3か月目から1ページか2ページ目最初、半年後には1ページ目の上位に上がる可能性が出て来ます。

来客数が月100人増えたと言う歯科医院ホームページ


こちらは私のブログホームページをその方法によってヒットさせた事例です。
http://omote.sandoo.jp/14926440319208

 

(1)正しい医学理論

癌は遺伝子コピーミスあるいは突然変異の細胞がどんどん細胞分裂で増殖する恐ろしい病気とされています。早期発見→外科手術→抗癌剤治療が行われますが、果たして癌細胞も通常細胞も生体内で分裂している確認はされているのか不明です。
さらに医師には言わない、言えないことがあります。
(トップページの医師は自分に抗癌剤を打たない、を参照)

(2)医院の経営の向上

ひとつは現在の手術→抗癌剤といった癌治療ではなく、癌の原因にアプローチした治療があることを地域のかたに知らしめます。背景には多くの治癒者・改善者の声や交流の場を提供していきます。

ひとりの患者さんには家族や近い親戚をを含めて5人の見込み客がいると考えます。毎月少人数でもこつこつと医療アドバイス活動を続けることによって、3年・5年の経過後には数百人の見込み客を得ることになります。

これは地域で中学生のオンライン学習サポートの活動においても、同じ集客が考えられます。

 

地域での医療活動で信頼を得る

なぜ歯科医のかたとネットワークをつくるのか

私たちは生物学と医学の事実・真実について周知活動を行い、
現在の西洋医学のみの癌治療では癌が治りにくいことを明らかにします。


金融機関にいた私がいくら医学について多くを調べたといっても、
必要としている地域住民に興味を持っていただく、
つまり信用的に引きつけるにはたいへんな工夫と努力が要ります。
あまりに多くの時間をかけていられないこともあります。

 

そこで専門分野は異なっても歯科医師のかたが私と同じ知識をもち、
地域の癌の罹患者やご家族のかたの相談にのるなら、第一関門が早く通過できます。


まして医師では事実・真実を言えないことが多くあります。
医師には3種類のかたがいて
①医学部で習ったことしか知らない医師。
②細胞の新発生、癌治療に疑問を抱き葛藤している医師。
③手術・抗癌剤治療は大きなお金になるため、開き直って治療を続ける医師。ただし自分が癌になったときは抗癌剤を打たない

という対応を取ります。
これらの医師に対して歯科医師のかたは自由な立場におられます。

 

私が東京白金で高額のマーケティング研修を受講したとき、
若い先生が歯科医院の経営に触れました。
早期にインプラントなどを取り組み、利益を上げている歯科医もいますが、
多くは過当競争と建物・機器類の返済、人件費で窮地に陥る医院がたいへん多いということでした。


私がセラミックの歯を入れていただいた新開業の歯科医院も、
後年に行こうとしたら空きビルになっていました。


それで地位活動という差別化をしながら、地域住民の中に入って行く方法を連携して取り組みます。そこでは
◎癌予防セミナー

といった活動が見えて来ます。

 

ただしこの活動は歯科医師のかたの選択とご意向によってでかまいません。
(1)(2)の活動で効果は出ると考えています。
 

オンライン学習のサポート補足

待合室は狭いと思いますが、
工夫して来院の道筋をつくります

いずれにしても私の構想では、中学生の研修ではノートを開いた授業ではなくて、スマホ・タブレットで

◎オンライン学習の勉強
◎講話による意欲向上
◎パワーポイント説明
◎進行管理の点検
といったことを行います。


それもできれば狭いながらも医院待合室を利用し、
10人づつが時間をずらし2回実施という考えです。

積み重ねることができる小さな椅子があると良いです。

時には父兄同伴で開き、歯科医院への来院道筋をつけておきます。

公民館・区民間が借りられれば、全員一同の研修も時々交えます。いずれにしても写真を撮影してブログホームページに載せ、ひと気があることを見せます。

 

効果が期待できる返報性の法則とは

返報性の法則をご存知ですか


イラン・イラク戦争の真っただ中の1985年3月17日、48時間の猶予期限以降にイラク上空を飛ぶ航空機は、無差別に攻撃するとサッダーム・フセイン大統領が突如宣言しました。

イラクにいる在留外国人は一斉に出し、在留邦人も脱出しようとしましたが、乗せてくれる飛行機がない状態にありました。自国民を優先するために、各国の航空機は乗せてくれなかったのです。

日本政府は日本航空にチャーター便の派遣を依頼しましたが、日本航空のパイロットと客室乗務員が組織する労働組合は安全が保障されないとして要請を拒絶しました。取り残された日本人に脱出の道は閉ざされました。


絶望の中にいる日本人に対してテヘランのメヘラバード空港に2機のトルコ航空機が降りて来ました。
日本航空が拒否したイラク滞在者救出に対して、トルコのパイロット達が全員一致でイラクへ飛び立ったのでした。
日本人を載せたために登乗できなかったトルコ人は、陸路で脱出をしました。

1番機が飛び立ったのは午後5時10分。続いて2番機が着陸。給油を終えて飛び立ったのは午後7時30分。撃墜予告まであと1時間しかないという際どさでした。


なぜ日本の自衛隊機も日本航空も飛ばなかったイラクにトルコ機が下りたのか、日本政府もマスコミもわかりませんでしたが、それは150年前のトルコ海軍の座礁事件に関連してでした。

明治23年(1890年)9月15日、エルトゥールル号は横浜港を出航し帰国することになった。しかし、折りしも日本には台風が到来しており、翌16日夜、エルトゥールル号は紀伊大島沖で座礁してしまう。座礁の影響で機関室に海水が流れ込み水蒸気爆発の危険が高まり、ベキールはムスタファに乗組員に退艦を促すように伝える。ムスタファは機関室を後にし甲板に向かうが、間もなく機関室はベキールたちを巻き込み爆発を起こし、エルトゥールル号は沈没する。同じ頃、爆発音を聞いた紀伊大島・樫野の村民たちが岸壁に向かうと、そこにはエルトゥールル号の乗組員の遺体が打ち上げられていた。村民たちは台風の中を総出で救助に当たり、医師の田村元貞は助手のハルと共に負傷者の手当てに奔走する。

 

このときの先祖のお礼だとしてトルコのパイロット達は飛び立ったのでした。
これは映画化されて、知るひとも多いと思います。

その映画の中にあるかどうかわかりませんが、死にかけている凍えた乗組員たちを村の女たちは裸になって抱きしめ、素肌の体温で凍死から守ったと言います。

 

これと同じことは私の実家の福井県でもありました。


大日本帝國海軍特務艦「関東」は時化により舞鶴港を見落として、越前岬南の福井県河野村糠海岸の沖合、150メートルの岩礁に乗り上げたのです。
ようやく1本のロープで艦と陸の岩をつないだものの、上陸の小型船はどれも転覆・破壊となり行方不明になる兵もいました。
北陸の12月の厳寒の海です。陸に上がったものも凍えて、死を待つばかりの状態のところ、80歳の老婦が村の娘みんなに指示し、衣類を脱いで裸になって直接遭難兵の身体を温めたのでした。

このときのひとりの年老いた女性のテレビ登場を、私も見た記憶があります。
当時のことを語っていました。
10代の娘だったそうです。

 

このずっと後年ですが、ロシアのタンカーナオトカ号が同じく越前岬の海岸で座礁し、大量の重油が流れ出し海岸の広範囲にわたって真っ黒になりました。この時は私も2回、重油の回収作業に参加しました。

さらにその後、阪神大震災のときにはナオトカ号でのお礼だと、この地域からたくさんのひとが神戸の普及作業に出向いたと聞きます。

 

デパート食品売り場で
小皿に入れられるソーセージ

さてそこまで歴史的なことではなくても、デパートの地下食品売り場や大きなスーパーに行きますと、いわゆるおばちゃんが皿に小さなシーセージや肉ほかを爪楊枝に差して載せています。近くに行くと
「いかがですか。」
と小皿を差し出します。

いつもそれをひと口食べていると、時には買わないと悪いような気になります。
おばちゃんはこっちの顔など覚えていないかも知れません。
でもいつもタダ食いしているようでバツが悪く、つい買ったりします。
たぶんその程度で、十分に採算が合うから何十年たってもあのような売り方をしているのです。
それを『返報性の法則』と言います。

 

もし歯科医師の先生が地域で無料で困窮家庭の子供の勉強を見て、生徒は成績が上がり地方の場合は高くかかる私立でなくて公立の高校に行けたとします。さらにアルバイトや奨学金で大学にも行くかも知れません。

いつか結婚して家族が増え、歯の治療を必要とするときには、デパート地下で小皿を持つおばちゃんのようなことが起こります。それまでにも口コミで友達にも話す可能性があります。
それほど遠くではなく、7~8年後からです。

 

お客さまを増やすのは別に最新のマーケティングテクニックでなくても、ちょっとしたことの継続でいいのです。
テクニックは一過性のものとなり、地道な地域活動は20年・30年と続きます。

 

 

癌医療相談は基本的に有料としますが知人国際弁護士との話の中で、歯科医師が行った場合に医療行為とみなされる恐れがあるということが出ました。

視診・問診・触診の診断でなくてもみなされる場合があるようです。

そうなると歯科医師の場合はセミナー活動を主とし、個人に対応するときは無料ということが必要になります。そうであってもサイト検索上位ヒット、地域活動見込み客づくりの成果は出ます。

またオンライン学習サポ-トと癌医療のどちらかひとつの活動も可能です。

 

 

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自己紹介・挨拶

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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(固定電話は外での仕事により不在が多くなっています)
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