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アメリカの代替医療化

アメリカでの癌治療の代替医療化

1971年 アポロによる月面着陸制服により、科学が癌治療も征服できると意気込み、5年間続けられた徹底的名癌治療。結果は西洋医学で癌.を征服できず、全米癌征服諮問委員会は敗北宣言。

1975年 クリストファー裁判。虹彩を診断してハーブ治療した自然療法家を医師法違反で逮捕。健康回復者が支援団体を創り、組織は次第に大きくなり、裁判支援金を集めて勝訴した。

1977年 上院議員マクガバンによる癌の原因報告書。癌は肉食偏重による食事が原因であると報告。最適食は日本元禄時代の和食である。これはアメリカ国内・ヨーロッパで発表され、日本食ブームとなり始めた。日本ではこの報告は隠された。

1985年 アメリカ国立がん研究所デビタ所長。「がん細胞は郊外剤に対して、遺伝子の働きで抗癌剤を無力化することがわかった。」と上院議会で報告。

1988年 アメリカ国立がん研究所のレポートで「抗癌剤は増癌剤」と報告。

1990年 カナダのガスト・ネサン博士、代替医療裁判に勝訴。アメリカの政府調査機関OTAが抗癌剤の有効性を検査したうえで否定の結論。OTAレポートが発表。同年を境にアメリカの癌罹患率・死亡率が低下に向かった。

1992年 アメリカ国立衛生研究所に代替医療部発足。

1993年 前年の国民医療費において、代替医療が西洋医学治療を上回ったことを報告。

中国で1973年から1975年にかけて大々的な調査、さらに1983年~1988年にかけてオックスフォード大、コーネル大によって、追加調査が行われた。これはチャイニーズ・スタデイー第二のマクガバンレポートと呼ばれる。食生活が癌をはじめ難病の原因をされたが、日本では隠蔽された。

 

 

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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