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癌治療治癒率、3大療法対代替

癌3大療法と代替療法の治癒率

大阪府警に押収された7,000枚のカルテ。

癌治療に関する本を数多く読み進みますと、中で著書の紹介があり、それを購入してまた読み進みます。

どんどん新しいこと、とっくに公開されているが私にとっては新しいことが出て来ます。
この後者が一般にはまったく伝わっていないことが多いのです。

日本の癌治療の最高峰は国立がんセンターと言われます。
私はしばらく銀座8丁目に住んでいましたから、
ウォーキングや築地市場の商店街に買い物に行くと金横から前を通りました。


ところがみなさん勘違いをしていると思うのですが、
癌治療の最高峰なのは『外科手術・抗癌治療をする最高峰』なのです。
代替療法・民間療法については、国立がんセンターにいたことがある医師は、
非難・こき下ろしに近い記述をしています。


国立がんセンターにいた医師によりますと、
治療を受けてからの5年生存率は20%程度ということです。
民間療法については医師も治療師も、治癒したひとのみ取り上げて
”お客さまの声”のみを大きく載せるために治癒率の数字はわかりません、

5年生存は生きていさえいれば数字に入れるものです。後遺症に苦しみ、
またまともな生活に復帰できない状態でも数字に加算されます。治癒者ということではありません。


つまり実態をつかむことができる数字はないわけです。
そこでこのような算出をしました。

大阪で指圧師による癌治療が行われ、医師会によるやっかみから警察に通報され、
大阪府警は、多くの民間医療のうちのひとつを叩いておく考えか、
家宅捜査に入りカルテを押収し主宰者を検挙する事件がありました。

そのとき旭川の氷点作家三浦綾子さんが府警に電話をかけ、さらに全国に向けて
「治療はほんものです。けっしてこの灯を消してはなりません。」
と呼びかけました。

その結果、寄せられた嘆願書は803通にのぼりました。

補注:私は大阪府警から返された7.000枚のカルテと嘆願書を見ました。

 

当時、自分が癌であったことを隠す患者さんがけっこうおりました。
また三浦綾子さんの呼びかけが届かなかったひともいるでしょう。


さらに当時は外科手術に抗癌剤投与が全盛のときです。それもハルステッド手術で、
臓器の全部摘出が多く行われました。
放射線治療もありました。
そういう治療で身体を大きく傷つけられ、末期症状になった癌患者のかたが、最後に頼って来るのです。
外科手術・癌治療を受けないで治療に入るなら、かなりの治癒が見込まれた可能性はあります。
最近は最初から代替療法を選ぶ患者さんは多くなっています。


それで803人の2倍が治癒者と想定をします。
1,606人は7,000人に対して22%です。

この時点で手術・抗癌剤治療と同じ改善効果だったと推定されますが、いっぽうは手術での激しい痛みと恐怖、また抗癌剤による吐き気ほかの症状を伴いながら。
いっぽうは多くは平常な体調を維持しながらの生活です。


そして現在、半断食は医師によっても治療として試みられ、免疫を高める療法も考え出されています。

第二のマクガバンレポートと言われるチャイナ・プロジェクトにより粉ミルクを避け、
良い食材を使用するなら治癒率は改善できるものと考えられます。

とっくにアメリカではその状態に移行しております。
つまり外科手術・抗癌剤治療・放射線を受けないで、代替療法に入るのです。

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自己紹介・挨拶

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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