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マクガバン報告

マクガバン報告が隠されたのは日本で

私はアメリカでの調査報告マクガバン報告・第二のマクバガン報告がアメリカ内で封印されて、日本を始めどこにも伝わっていないものと思っていました。

最近ようやく分かったのですが、これ等はアメリカでは生活習慣病から癌治療にまで大きな指針になっており、日本の政府が隠したものと分かりました。

アメリカでは代替療法が主流になっていることは数年前から聞きました。それで抗癌剤はアメリカでは売れなくなり、癌治療では日本で抗癌剤を使わせようということになているのです。政府はガイドラインで癌治療には抗癌剤を使うように定めています。医師はそのとおりにすれば問題が起きて訴訟になったとき、裁判に負けることはないからそのようにします。
ただし医師は自分が癌になったとき、抗癌剤は自分に打ちません。


アメリカで心臓系・血管系等病気が多くなったのは肉食を多くしているからということが調査で出ました。アメリカで分厚いステーキを毎日のように食べていたのは昔のことだそうです。
いまは日本の食事がいち番健康に良いということで、美味しいからという単なるブームではなく、健康を理解した上での選択です。
それで売れなくなった肉を日本で売ろうということです。

当地のスーパーにもアメリカ生産の肉が大量に売られています。安い値段でトレーに大量に盛ってありますから見栄えがします。しかしアメリカでは牧草に女性ホルモンを混ぜて牛に食べさせ、肉を柔らかくし牛の成育にも良いとしています。
10数年前からアメリカの肉を大量に食べると、男性が乳房が大きくなって来たり、体調不良ということを読みました。

それが今は、いっそう大量に売られています。

私はけっしてアメリカ生産の肉は買いませんし、最近は大好きだった肉食を控えることにしました。
マクガバン報告についてはこのサイトで内容をお知らせしていきます。

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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