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北海道の小学生置き去り

断食の後の食事は重要

先般、小学生2年生の男の子が躾で親に置き去りにされた事件がありました。
一週間後に少年は自衛隊の小屋で見つかりました。

その時、自衛隊員は所有していたおにぎりを渡して、少年は食べています。
少年は小屋の外の水だけお飲んでいました。

過去に炭鉱やトンネル掘削で落盤自己があり生き埋めになったときに、
その救出がされました。ニュース映像で、閉とじこめられたひとは目隠ししてタンカーで運ばれていました。
目に日中の光が当たると網膜が損傷するからです。

食事はおも湯を与え、しだいにおかゆにして消化器を慣らして行き、
それから具通の食事に戻します。
断食の終了後もそのようにして消化器官の機能を回復させて行きます。

5月に医学研究会の大会が東京であり、東洋医学者が食養の話をしました。
断食の終わり間際のひとが空腹に耐えられずにラーメンを食べてしまったとのことです。

たちまち吐き、体調を崩しました。それから回復せず、けっきょくは死んでしまったということでした。

北海道の事件では子供だから適応して無事だったのかなと思います。
自衛隊員は絶食後の重要さを知らなかったのですが、たいへん危険なことです。

なにごとも起きなくて良かったと思います。

私は癌再発防止に半断食を取り入れた療法を復活させる考えでいます。

 

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自己紹介・挨拶

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文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
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