統合医療ネットワーク

地域活動の連携

お気軽にお問合せください

090-8269-8725

画像をクリックして3つのテーマをお読みください

  • 体内細胞分裂の確認はされていない
  • 癌細胞が分裂しているのは体外に取り出した培養液の中
  • ハーバード大学研究報告、『癌細胞は同一ではない』
  • アメリカでは癌治療に手術・抗癌剤治療は行われていない
  • 医師は癌になったとき自分に抗癌剤を打たない
  • 日本では隠ぺいされた2つの癌調査報告書

お互いへの配意事項です

中・高生のかたへ

生徒は掲示板にこのように書き込みます。
◎名前 名字だけでも良いです。
◎お住まいの都道府県
◎学年
◎家庭の状況
◎将来の目標
◎目標についての豊富

◎加えて写真を掲載していただきます。
写真はネット上で流用されないように、小さめの顔だけの写真で良いです。

将来への抱負はたいへんたいせつですから、相談いただければ本部センターで相談にのります。

くり返しの注意事項ですが、1対1では決して会わないことです。
主要都市単位で交流激励会を開催することを計画しておりますから、
それに参加してお礼を述べることはできます。
父兄同伴で会うことはかまいません。

学資支援を受けているかたに対しての
①週2回以上のメール
②時間帯を把握しておき、スカイプにアクセスをされていたら短時間の応答をする
③1週間に2回見当のコンタクトに反応がないときは本部センターに連絡をする
④社会人になってから1度はお礼訪問をする
を欠かさないでください。


高齢者のかたは戦後の日本の復興を支え、ときには劣悪な労働環境の中を頑張り、
日本を発展させて来ました。それがその後の事情で孤独なひとり暮らしになっていたり
しています。
学資の支援に合わせて、そのことを感謝する気持ちで接してください。

学資支援のかたへ

掲示板をご覧になって、支援しようという生徒がいましたらぜひ本部センターへご連絡をお願いします。
それまでに掲示板を経由してやり取りをされてけっこうです。
仕組みをご理解いただけたと思いますが、支援生徒からは定期的にメールの連絡、さらにはスカイプ無料通話上であなたのアクセスを見た場合に声でのコンタクトが寄せられます。
それは会話を通じての活性化と楽しみとなりますが、さらには生命的に異変があったときに、長期間誰にもわからないという孤独・悲惨なことを防ぎます。

支援相手は連絡がつかないと本部センターに知らせてきます。
センタ-では前もって登録してある身内や地域の民生委員に連絡を入れます。
東京23区だけで平成17年に孤独死が3,600名にのぼっていますが、
このような寂しい最期がないように早期発見することが当の仕組みになっています。

いっぽうでこれからの日本はたいへん厳しい状況を迎えます。
すでに突入していると言えます。
日本がいつまでもいち番ではありません。
たとえば私の次男が中学生の時に文部科学省はゆとり教育を打ち出しました。
私はちょうどPTAの役員をしていて、ご父兄が集まり、ゆとり教育でどのように過ごすかという論議がなされました。
いろんな意見がありましたが、他人にそれをしてもらうという話ばかりであり、私は必ず生徒は漫画とゲーム三昧と思っていました。そしてまさにそのとおりでした。
日本の中高生がゆとり教育で緩んでいる間、韓国では団塊の世代がそうだったように睡眠も削って勉学に励んでいたのでした。
その結果、いくつかの企業、産業分野では日本を追い抜きました。
そして日本に大きな損失をもたらした文部科学省の事務官たちは知らん顔です。

もはや日本の、つぎを背負う世代の教育は意識の高いひとたちで支える必要があることを感じます。
小さいながらもそれがこの学資クラウドファンデングとなっています。
十分な勉学ができないで終わる生徒を優秀なレベルに引き上げる活動です。
そしてそれが孤独に過ごす高齢者が若い世代との接点を持つ、楽しみと生きがいの仕組みとなる活動です。

細胞分裂説

は誰が私たちの細胞が分裂して増えるとしたかです。
細胞が分裂増殖すると言ったのはドイツの病理学者・政治家・宗教家でウィルヒョウでした。ウィルヒョウは日本で言えば医師会の会長・自民党の幹事長・ローマー法王とはいかなくてもキリスト教会での絶大な権威者を全部もっているようなひとでした。
そのウィルヒョウが
「細胞は細胞からしか生まれない。細胞分裂で増える。」
と唱え、権威でもって
「つべこべ言うな。細胞は分裂するのだ。」
と決めたのですから、異説者は左遷させられたり辞めせられたり、反対意見は箝口令(かんこうれい)となったのでした。

医学・生物学関連で仕事をしていこうというひとはウィルヒョウに従わなかったら続けて行けなかったのです。

いっぽうでこれを歓迎したのは手術で癌治療をする外科医です。

分裂増殖するという癌細胞は外科手術で取り去る治療が取れるからです。
手術には大きなお金が落ちます。
 


癌細胞が分裂増殖するにはおかしな点

際限なく増殖するはずの癌細胞がなかなか見つからない

酸素吸入と点滴のたいへんな年末。
しかし医師に癌細胞について質問。

癌細胞が培養液の中で容器の縁を乗り越えるまでに増殖する場合があります。
それなら生体内でも同じ現象が見られるはずです。
私は癌細胞は体内ではどのような状態かを知人医師に聞きました。医師でありながらさらに医学部大学院で細胞の研究をしたひとです。なぜなら細胞診で専門の医師が判断をしているからです。病理医と言います。
癌細胞は通常細胞の中に混ざって見られたり、血管のかげに隠れていたりしてわかりにくいとのことでした。
さらに以前、私は年末に肺炎にかかり大歳も正月も病院で迎えました。そして肺の状況を説明する担当医に癌細胞のことを聞きました。
「癌細胞はたいへんわかりにくいです。私たちも病医理が、これが癌細胞と指摘すると違いがわかります。」
これが体内の癌細胞の状態です。


また私は千葉県で細胞検査をしている女性研究者にメ-ルで癌細胞のことを質問しました。彼女はネットで詳しい癌治療について書き、講演やセミナーを広く行っているからです。そして癌細胞は分裂して増えて行くと強調しています。
私は知りたい事情を書き、名前は伏せますからとお願いしましたが、返事は無視の音沙汰なしでした。
聞いたことは、
「癌細胞が分裂増殖しているなら癌細胞がみな同じ細胞になりますが、細胞検査で見ていてどのようですか。」
という意味のことでした。
ひょっとしたら本当のことを言ったら仕事が無くなるからでしょうか。
それにしても確認がされていない癌細胞分裂を言って歩くのは困ったものです。癌に関して懇切丁寧な説明と質問解答をしながら、確認されていないことをほんとうのように言い、知られると困ることは無視は医療にとって大きなマイナスではないでしょうか。

細胞分裂ではなく新細胞発生の確認はあります

この写真の映像はだれにでも見ることができます。細胞が新発生しているところです。無核の細胞の中に核が出現して、有核の細胞に成長していく様子です。自分の血液を1滴指先から採って、位相差顕微鏡で観察することで見ることができます。
誰にでも再現ができます。これを科学的と言います。
この写真は特に研究者ではなく普通の医師が撮影したものです。

細胞が分裂して2つに分かれて増えてはおりません。
このことをはっきりと頭に置いておいて、では癌がどうしてできるのかを考えてみましょう。

この癒合した細胞を小保方晴子研究員はEPS細胞と呼びましたが、再現する方法を知りませんでした。

 

癌細胞が同一でないのはハーバード大学で確認

癌細胞を調べると、癌細胞が分裂増殖しているなら癌腫瘍をつくっている細胞はみな同じものになるはずです。
ひとつの細胞が突然変異を起こし、それが複製されて増えていくということだからです。

ところが細胞それぞれはバラバラになっています。
癌細胞におけるAという遺伝子の変異があったりBという変異があったりします。
癌組織の変異性は特別なものではなく固形癌のほとんどに見られます。

このことはハーバード大学における動物実験で確認されています。


「ガンの80%は予防できる」 崎谷博征 三五館


ということは癌細胞はひとつづつ、独自に発生したと考えたほうが自然です。
原因があるから奇形の細胞が次々と発生したことになります。
実際にネットで公表がされている研究機関の癌細胞を見ますと、形が不ぞろいなのが視認できます。

 

各県の鍼灸師のかたへ

各県2医院の参加に限定です。
広い活動と対応力によります。

統合医療ネットワークでは癌再発予防医科学という活動を進めています。
具体的には抗癌剤で癌の再発を防止するのではなく、まず物理的に癌細胞の発生を抑えます。
重ねて癌の原因を取り除く地道な生活改善を行います。

まずは抗癌剤はアメリカではすでに使われていないと言う事実があります。
そしてアメリカでは癌による死亡率が年々低下を続けています。

アメリカの国家挙げての癌撲滅運動により、使われなくなった抗癌剤はどうなったかと言いますと、日本に持ち込まれて癌治療に使用されています。
そして日本の癌による死亡率は増加を続け、10年前に3人にひとりだったのが、現在は亡くなるひとの2人にひとりが癌と発表されています。

このホームページにはかなりの調査と図書・資料によらなけらばわからない内容が掲載されています。縁ということも含んで25年にわたって知り得た癌医療が書いてあります。それを地域で信頼を受けている鍼灸院のかたに活動参加をご提案しております。それもいろんな事情で経営面で十分でない院を対象にしています。

収益改善と地域への癌医療知識の浸透の両方を狙いとした活動になっています。

お問合せはこちら

お電話でのお問合せはこちら

090-8269-8725

受付時間:8:00~12:00
0776 35-5237 固定電話ありますが、外に出ることが多く出られません。

nishi☆ginzaleica.jp

☆は@に直してください

携帯Cメールを多く使用しています

自己紹介・挨拶

pic-menew140.jpg

文部省下でコンピューター黎明期に図書館電算システム化の開発にあたりました。その後大手金融機関に定年までに勤めました。
退職後、幼児教育・効率的勉強法の工夫・研究をしたりしていましたが、確認されている事実に基づかない医学理論や健康法が多いため、25年にわたり調べてきた医学関連について本格的に発信をしています。
自己紹介詳細
 

連絡先

平鍋 直博

0776-35-5237

090-8269-8725

(固定電話は外での仕事により不在が多くなっています)
〒104-0061 東京都中央区
銀座7-13-6 サガミビル2階

お問合せはこちら